平々凡々たまに波乱万丈+プラス

アニメ・マンガの感想メインのブログ。
たまに野球関連の話も入ってきたり。
あとは買いもしないゲームソフトについて書いてみたり。
などなど自由奔放なブログです。
コメント・トラバ大歓迎です。
リンクも大歓迎。
時々使用されるキャプは拾いものなのですいません。
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ
| スポンサードリンク | - | | - | - |
SP 警視庁警備部警護課第四係 1
JUGEMテーマ:漫画/アニメ
 
ドラマで放送され、今秋映画公開が決定した「SP 警視庁警備部警護課第四係」のコミック版です。

要人の盾になり、時には自分の命と引き換えにしても要人を護ることを任務とする「要人警護官=SP」。
その仕事に就くこととなった新人SP「井上薫」は、常人を越えた第六感の持ち主。
そしてまるで無防備といってもいい、現在の日本の警護体制に疑問を持ち続ける「尾形総一郎」。

・・・と内容は基本的にドラマ版と変わりません。
少しアレンジが加えられていますが。

女性SP「笹本絵里」が美人すぎる。
真木よう子とは違った、笹本さんの魅力を味わいたい方は是非。
にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ
| めっしー | ゲーム&マンガ話 | 18:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
ラストイニング 26
JUGEMテーマ:漫画/アニメ
 
彩学-聖母戦もいよいよ終盤へ。

今まで佐倉に信頼を寄せていた明石の中に、佐倉への小さな不信感が。
きっかけはスライダーのほんのわずか違和感だったのですが、それがつもりつもってついに爆発。
とうとう明石と佐倉の間に亀裂が生じてしまう。

そこを足がかりにランナーを進め、聖母からついに一点をもぎとりリードする彩学打線。
ここで一度落ち着いて間を取る聖母内野陣。
持ち直した明石の放ったボールに、タケシのバットが襲い掛かる。

とおおまかな流れ。
このあとはあの疑惑の判定になるわけですが。
そう考えるとタケシ、以外に打てていないというw

今回の主役といってもいいのは、聖母バッテリーの明石と佐倉。
この二人のすれ違いが見所です。
どちらも応援したくなりますねー。
にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ
| めっしー | ゲーム&マンガ話 | 18:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
みなみけ 7巻
JUGEMテーマ:漫画/アニメ


約1年ぶりの新刊です。

今回は全体的にもう片方の南家がよく出てきたような。
ついに長男の名前が「ハルオ」であることも判明しましたし。

そしてジワジワと仲良くなっているハルカとナツキ。
一方、保坂の出番は今回は少なめ。
少し残念。

見どころは美少女になったカナ。
是非ともアニメで動いて喋って欲しい。

まあ何よりもアツコがちゃっかり出てきてくれたので何より。
ついに着替え公開という大サービス。
コマの片隅ではトウマとの絡みもあって嬉しいところ。

こたつに始まり、こたつに終わった第7巻。
次の新刊はまた1年後ですかねえ。
ストックがたまったら是非またアニメをやってもらいたいです。
にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ
| めっしー | ゲーム&マンガ話 | 19:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
男子高校生の日常 2
JUGEMテーマ:漫画/アニメ

男子高校生が繰り広げる、恋愛も青春もなんにもないハイテンションギャグコメディ。
この作品にはホントにバカしかいない。
でも全員が愛すべきバカ。
このバカな男子たちは恋愛とかそういうのは下手くそだけどそれよりも大切な何かを持ってる気がする。
生徒会のメンバーが妙に礼儀正しいところが個人的にツボ。

今回からはちょっと女子との絡みが増えるけれどドタバタ劇は相変わらず。
バカな男子とバカな女子がミックスされるとこうなるのだ。

特別に絵が上手かったり、キャラがかわいかったりする訳ではないんだけど、何かひきつけられるものがある絵です。
ここまでバカな勢いをひしひしと感じるマンガは見たことがない。
褒め言葉ですよ?
にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ
| めっしー | ゲーム&マンガ話 | 20:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
とある飛空士への追憶 2
JUGEMテーマ:漫画/アニメ
 

インデックスとかレールガンとかの類ではないです。全然。
一国の皇女を後ろに乗せて、敵の海域を突破する任務を与えられた飛行士さんの話。
時雨沢恵一さんの「アリソン」とおんなじようなメカ設定なので、そこらへんのメカとかが好きな方は入れるかと。

ファナを連れての飛行作戦も3日目。
とうとう天ツ国の大編隊と会敵してしまう。

後部座席に座っているのはフィナなので機銃は使えない。
ただ逃げるしかない。
そしてついに被弾して負傷してしまうシャルル。
死の淵の彼を救ったのは幼き日のファナと、今後ろに座っているファナ。

意識が朦朧としながら本能的に操縦して回避していくシャルル。
気絶しないために、と彼が話つづける言葉。
「空では身分など関係ない」
これが流民階級出身として虐げられつづけていたシャルルの見つけた答えだった。
シャルルの言葉によって、ファナの心が溶けていく。

なんとか戦闘空域から逃れ、大瀑布も越えて島に着地することに成功。
そして今まで感情を閉じ込めてきたファナにも変化が現れる。

互いに惹かれあってはいますが、片や一国の皇女。片や流民階級出身の傭兵。
叶うことのない恋であることは明らかなのですが。
ついつい応援してしまいますね。

にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ
| めっしー | ゲーム&マンガ話 | 17:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
ドカベン スーパースターズ編 34
JUGEMテーマ:漫画/アニメ


光を捕手にするために始まった山田の指導。

がそんな山田に敵意を向ける男が。
ロッテにドラフト5位に入団した大友剣。
どうやら光と大友は恋人のようで。
まあ大友はベタ惚れで付きまとってるけど、光は恋愛にはドライな感じ。

春季キャンプが始まり、なんと光は投手として登録されることに。
土井垣監督も最初から投手にするつもりだったようで。

光の投手登録にさらに憤慨する大友。
ホントに山田を殺しそうな勢い。
にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ
| めっしー | ゲーム&マンガ話 | 19:58 | comments(1) | trackbacks(0) |
ラストイニング 25
JUGEMテーマ:漫画/アニメ

試合も後半戦に突入。
明石のフォークを投げるくせを見破ったスティーブがキーパーソンに。

一点ビハインドの彩学がスクイズを仕掛ける場面は野球ファンなら手に汗握ること間違いない。
満塁の場面での佐倉との対決も必見。

もちろん彩学を応援してるんだけども、敵チームにも肩入れしてしまうのがラストイニングのすごいところ。
明石は個人的にかなり好きなキャラクターです。
にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ
| めっしー | ゲーム&マンガ話 | 21:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
ひだまりスケッチ 5
JUGEMテーマ:漫画/アニメ

先日アニメ第3期が最終回でしたが、コミックスの方はまだまだ終わらない。

新メンバーの乃莉となずなのキャラもしっかりしてきました。
新入生の中では最初はなずな派だったんだけど、今では乃莉スケ派。
思ったことがすぐ表に出るから、クルクル表情が変わってかわいいです。
「なずなの修学旅行が遊園地だった」とこと「なずなの部屋に泊まる」件は乃莉スケファン必見。
乃莉は色んな顔を見せてくれるなあ。

で以前よりもカップルそれぞれのラブラブ度が上がってます。
修学旅行前後のヒロさんと沙英さんが夫婦としか言いようがない。
基本は沙英さんがデレるんだけど、今回は珍しくヒロさんがデレるところも。

ゆのっちと宮ちゃんは相変わらず。
もうこの二人の愛は空気みたいなもんです。

今までと違って季節や行事が進んでいくので、話が進むにつれてますます内容が濃くなっていく気がします。
ヒロさんと沙英さんも進路を現実的に考えなければならない時期になりましたし。
来年の今頃には卒業とかだったら悲しいなあ・・・。

ちなみに夏目の出番はあんまりありませんでしたとさw
でも沙英への想いは強烈に伝わってきたから存在感がありました。

カバー裏には益子先生と桑原先生の絡みもあったりして。
ひだまりがさらに好きになること間違いなしです。
にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ
| めっしー | ゲーム&マンガ話 | 17:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
夏のあらし! 7
JUGEMテーマ:漫画/アニメ

60年間、夏をさまよい続けてきたあらしたちの生活に転機が訪れました。

まあよく分からんのですが、60年前のあらしたちはまだ死んでいなくて、今の状態は言うなれば幽体離脱をしているようなもので。
1945年5月29日のあの横浜大空襲の日に戻れば、あらしたちは元の生活に戻れることができる。
人間として生きていくことができる。

でもそれはあの地獄のような日々をまた生きていくことに他ならない。
そして、何より一たちと別れることになる。

変化しつつある一と潤の関係にも心を揺さぶられているあらしの決断は?

ここでは書きませんけども。
これを読むと戦争の残酷さを改めて思い知らされます。
本当はこんなものではないのでしょうが、教育本や教科書などで感じるものとは違うものがある。
空襲シーンの描写は圧巻でした。

小林先生もいろいろ調査したんだろうなあ。
にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ
続きを読む >>
| めっしー | ゲーム&マンガ話 | 19:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
ケロロ軍曹 20
いよいよ20巻に突入。
映画第5弾も明日公開ということでその人気はとどまることを知らないケロロ軍曹。 
アニメは低年齢層に人気みたいですが。
真のファンはマンガの方が多いんじゃないかな。
大人向けのパロディや小ネタを混ぜ込んだギャグが定評です。

今回はオムニバスではなく長編。
映画第2弾の「深海のプリンセス」の原案を元にコミック化ということで読み応えバッチリ。
原案を書いた吉崎先生として本来はこういうストーリーにしたかったんでしょう。

まあなんだかんだいってテーマはいつも「絆」。
宇宙人と地球人との絆。
家族との絆。
仲間との絆。

泣かせます。

それとは別に、桃華と冬樹の関係に注目。
だんだん距離が近づいてるような感じがなんとも。
にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ
| めっしー | ゲーム&マンガ話 | 22:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>

このページの先頭へ